床拭きロボットブラーバ 371jを買いました

ルンバでおなじみのアイロボット社で発売中、床拭きロボットブラーバ371jを購入しました。

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Braava(ブラーバ)371jってどんなもの? サイズは? 付属品は? など詳しく紹介します。

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床拭きロボットブラーバ371jとは?

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ブラーバは、ルンバと同じアイロボット社のお掃除ロボットです。ルンバがゴミを吸い取る掃除機なのに対して、ブラーバは床の拭き掃除をやってくれます。

アイロボット社で発売されているブラーバは380jとブラーバ371jとブラーバジェット240 の3つがありますが、その違いは、

  • ブラーバは380j → 床拭きロボットの初期モデル 水拭きと乾拭きができる
  • ブラーバ371j → 380jと基本は同じ。替えのクロスが多めについて、急速充電スタンドがついていないコスパ重視モデル。
  • ブラーバジェット → 水をジェット噴射させながらよりしっかりとした水拭きができるモデル

371jは急速充電スタンドがついていない分、お値段が安く、初めてブラーバを使う人に、おすすめのモデルです。

購入はこちらから

フロアモッピングロボット ブラーバ371j

フロアモッピングロボット ブラーバ380j

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ブラーバ371jの付属品

アイロボット公式サイトで購入したときに本体の他、ついてた付属品がこちら。

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  • ブラーバ本体
  • ACアダプタ
  • ウェットクリーニングパッド
  • 導水キャップ(交換用)
  • NorthStar(ノーススター)キューブ+単2形乾電池2本
  • 取り扱い説明書
  • 簡単説明書
  • ドライクロス(白)2」枚
  • ウェットクロス(青)4枚

取り扱い説明書は非常に薄くて最低限のことだけが書いてあり、わかりやすいです。さらに詳しく知りたい場合は、公式サイトを参照することになっています。エラーもでにくく、使い方は簡単♪

高さが低い!ブラーバ371jのサイズ

ブラーバ371jはルンバに比べるとサイズがコンパクト。

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横幅はちょうど市販のぞうきんのサイズと同じ。本体の幅はそれよりも若干短いです。

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そして、ブラーバジェットにくらべると5ミリほど高さが低い。その分、食器棚の下などせまいすきまに入り込んでしっかりお掃除できます。

重さ:約1.8kg(バッテリー装着時・クリーニングパッドを除く)

サイズ:幅244mm×奥行216mm×高さ79mm

電源方式:充電式水素バッテリー(充電時間 最大2時間)

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コンパクトで持ち手もついているので、家中どこでも簡単に持ち運べます。ルンバだと1階用、2階用って2台ほしいなって思いましたが、これなら1台で十分。

ブラーバ371jの掃除できる広さ

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ブラーバ371jを使うときには、付属のノースターキューブを設置します。ノースターキューブは掃除したエリアのなるべく中央テーブルやカウンターなどの上に設置します。

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ウェットモード(水拭き)だとこの周辺最大20畳を、ドライモード(乾拭き)だと最大56畳を掃除することができます。別売のノースターキューブを購入して、別の場所に設置すると掃除できる範囲を広げることができます。

最大20畳(ウェットモード) 最大56畳(ドライモード)

※別売のNorthStarキューブを追加すると、ドライモードでは最大112畳まで清掃範囲を広げることもできる。ウェットモードでも掃除範囲は広がりますが、クロスの湿り気を確保するのは20畳ほどが限界です。

ブラーバ371jのランニングコスト

ブラーバ371jのランニングコストとしてかかるのは、

  • 替えのクロス → 3枚で1800円
  • バッテリー → 8,200円
  • 電気代 → 1時間あたり約0.5円

ぐらい。クロスは市販のウェットシートを使うことも可能です。バッテリーは使い方にもよりますが、1年半ぐらいが目安。

使い心地やお掃除方法など関連記事で詳しく紹介していますので見てくださいね。

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フロアモッピングロボット ブラーバ371j

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【ブラーバジェットと従来型のブラーバの比較】

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