倉敷意匠計画室×野田琺瑯のキッチン白い水切りカゴ

倉敷意匠計画室×野田琺瑯の水切りカゴを購入しました。以前使っていたものは、ステンレスそのものの色でしたが、今回は、白。キッチンに白は見た目にも清潔感があり、琺瑯はさらに衛生的なので、明るく気持ちのいいキッチンに生まれ変わりました。

まずはビフォーアフターでご覧いただきましょう

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以前つかっていたステンレスの水切りかごから

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白い水切りカゴへ。

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水切りかごには倉敷意匠計画室のロゴが入っていて、こちらもかわいい。

暮らしに寄り添う、うつくしい水切りかごは置いてあるだけで、インテリアとしても映えるおしゃれ。

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トレイ、箸立て、皿立ては必要?

同じシリーズで、トレイ、箸立て、皿立てがあります。かご、箸立て、皿立ては錆びにくい18-8ステンレス製でトレイは鋼板琺瑯(ほうろう)仕上げ。

箸立ては絶対必要だなとおもったので購入しました

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下に小さな穴が開いているので水がきれます。穴が大きすぎず、数も多すぎないので、おはしが穴にささったりすることもなく、お手入れもかんたんです。

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斜めになっていますが、カゴにつけると下の受け皿がななめになり、スムーズに水が流れ落ちていってくれます。

皿立ては必要なのか?とクチコミをよんでみたところ、カゴだけではお皿はどのサイズでもたたず、皿立ては必須とのことで購入しました。

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本体のカゴにひっかけて使うので、カゴのなかでずれることなくしっかり固定されています。

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お皿をたててみたところ、きちんと立っています。

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我が家では、キッチンカゴをのせる場所自体が水切り仕様になっていて、水が落ちるとそのままシンクまで流れていってくれます。なので、トレイで受ける必要はなく、トレイはいらないかなとおもったのですが、この白があるとないとでは全然印象が違い。やっぱりトレイがあるからこそかわいいのです。

また、琺瑯は鉄とガラスを組み合わせた素材で細菌を繁殖させにくく、汚れも落としやすいのでキッチンに置いておいてもにおいもつきにくく、とても衛生的。すべすべしたガラス質なので、お手入れも簡単。機能性よりデザイン重視でトレイは使うことに。

劣化しにくく長持ちするので、お手入れして末永く大切に使いたい水切りかごです。

キッチンにはほうろう 他のほうろう製品とも相性がいい

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ほうろうは錆びにくく化学変化もおきないので、キッチングッズには安心、安全で衛生的。我が家ではダンスクのホーロー鍋やほうろうでできた油ボットをつかっていますが、ほうろう製品って温かみと光沢があって明るいキッチンにしてくれるところが気に入っています。

購入はこちらから

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