素材で選ぶベルメゾンminilabo(ミニラボ)掛け布団カバー

ベルメゾンのmini labo(ミニラボ)の掛け布団カバーを使っています。

とってもかわいくておすすめ。シーズンごとにデザインはかわるのですが、そのたびに欲しくなるかわいさです。

ワッフル素材の掛け布団カバー

かわいいでしょう~。この柄。

たかが布団カバーではなく、これは一つのインテリアですよ~。

ミニラボの布団カバーの特長として、裏はまた別のデザインになっていて、それもかわいいこと。

この布団カバーも表は水色地なのに、反対側は白地なんです。

気分によって裏表逆にしてもいいですよ。

我が家は3枚のミニラボの布団カバーがあるのですが、生地の素材がちがいます

これはワッフル地でさわるとぽこぽこしています。

普通の綿より分厚いので布団自体の柄が透けることはありませんし、肌ざわりもいいです。私はワッフル地が一番気に入っています。

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綿100%の掛け布団カバー

こちらはうちの子がつかっている綿の布団カバー。

ミニラボのデザインですが、素材は和式シーツのようなハンカチのような普通の綿素材。

色が白なので、白いところは透けてしまいます。

肌触りがいいんですけどね~。

パイル地のかけふとんカバー

こちらはパイル地の布団カバー。

同じくミニラボデザインなのですが、タオル地のような肌触りで私はあまり好みではありませんでした。

色も写真でみるとそんなでもないのですが、実際にみると結構どぎつい色です。

今シーズンのシーツにもこの手の色使われていますが、もしかしたら、部屋にあるとちょっときつめかもしれないですね。

裏地の方がシンプルでかわいいことり柄なので、そっちを表にして使っています。

生地をあっぷするとこんな感じ。

タオルケットみたいな感じですかね。

私はつるつる、またはさらさらな感じがすきなので、これはあんまりですが、

主人が使っていて、『汗かきの俺にはちょうどいいんじゃない?』といいながら使っています。

たしかにそうかもしれません。

ミニラボの布団カバーを3つ並べるとお部屋の中が本当に明るくなります。

うちは和室にふとんを敷いているので、ずっとこのままということはないのですが、

ベッドならぜったいかわいいですよね。

ミニラボの布団カバーを選ぶときには、素材を気にして購入することをおすすめします

詳しくはこちらから>>ミニラボの寝具
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