sou・sou手ぬぐいのお店レポート【京都】

京都にある和雑貨のお店sou・souに行ってきました。

sou・souは全部で5店舗。近くに立ち並んでします。SOU・SOU伊勢木綿から行ってみました。

入口がかわいいです。手ぬぐいを額にいれてかざるのが流行りですが、こんな風に掛け軸風にするのも素敵ですね。

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SOU・SOU伊勢木綿はてぬぐいを売っているお店です

お店は正直わかりにくいところにあります。
電車でアクセスすると、阪急電車京都線河原町駅9番出口を上がると新京極と四条通りの交わる角にでます。アーケードになっているところが新京極なので、そのアーケードの中へ入って、2筋目の角を右へ

まがるとこんな風景になります。この道、京都に住んでいてもなかなか通ることがない・・というか通るのはじめてかも。。この道をずーとまっすぐいくと道なりに右にまがります。その曲がったすぐのところがSOU・SOU伊勢木綿です。

中にはあふれんばかりのてぬぐいの数々。
壁に人気順にならんでいました。

SOU・SOU伊勢木綿てぬぐい人気の商品は?

 てぬぐいのサイズはいろいろあります

てぬぐいのサイズはいろいろあります。普通のてぬぐいのサイズ。長さが短いひめ丈サイズ、ハンカチとしてつかえるサイズ、

そしてかわいいな~とおもったのが、こどもサイズのてぬぐいです。

こどもサイズのてぬぐいはおててっていう名前なんですね~。これまたかわいい~。

柄もこども柄でかわいいです。てぬぐいはテーブルクロスとして使う人も多いようですが、これでもかわいいですよね。

 てぬぐいはきりっぱなしが基本・洗濯機で丸洗いOK

私が買ったてぬぐいがこれ。


てぬぐいの端はきりっぱなしが普通です。これはどこのお店のてぬぐいもそう。なんどか洗っていくうちに目がつまってそのうちほつれなくなります。

そして、このSOU・SOUのてぬぐいは洗濯機で丸洗いOK。

てぬぐいの使い道

手ぬぐいはふつうサイズで1050円。京都のおみやげにもおすすめです。我が家のキッチンにはてぬぐいがいっぱいあります。

テーブルセンターとしてもつかっているし、炊飯器やホームベーカリーなどの目隠しに使っています。デザインがかわいいので、キッチンがかわいくなりますよ。

てぬぐいは柄の種類がたくさんあって悩みます。毎月新しい柄を1枚発売されるそうで、3年間×12か月分の柄がならんでいました。

今は6月なので、紫陽花柄が、春はさくら、秋は運動会柄があったりととってもかわいかったです。季節ごとにあつめて、掛け軸のようにして家に飾るのもありですね。

また、洋裁が好きな人は、いろんなものを作る楽しみもあります。

こどもへやにフラックガーランドを作ってもかわいい。

フラックガーランドの作り方

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