2月の季節だよりスイーツな梅のお菓子 和歌山のトップブランド梅でつくる “梅未来 あまうめ”

2月ですね。梅の季節ですね。

ぐるなびさんより2月にふさわしい季節を感じる上品なお菓子いただきました。

和歌山優良県産品でもある佐々木農園の富之助梅 紀州みなべ “梅未来 あまうめ”は春の訪れを感じるお菓子でした。

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宅急便で届いたとき商品名のところに“梅”と書いてあるので、がっかり。

というのも、私、梅干し食べられないんです。すっぱくて。でも箱を開けてみてびっくり。なんだこれは?まるで、和菓子のように一つずつこんな風なパッケージに包まれています。

よくみると、これは“あまうめ”。お菓子でした。

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あまうめとは?

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あまうめは塩は一切使わない塩分0%で作られた梅のスイーツです。

使われている梅は南高梅。南港梅は、梅生産量日本一を誇る和歌山県を代表する品種で和歌山のブランド梅でありながら、梅のトップブランドとして知られている最高級梅です。

作られているのは、“いつまでも心に残る梅づくり”をしている佐々木農園。梅づくりのこだわりが紀州NO.1とも言われています。

そのこだわりぬいた完熟高級南高梅に水あめと米酢で漬け込んで作られています。

上品で年配の方へのギフトにおすすめ

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南高梅は皮が薄くて、果肉はぶ厚くねっとりしています。

梅干しが苦手な私もこれは、あまいスイーツとして、食べれてまったく別物です。おいしい♪梅干しとも甘露煮とも違うお味で、甘いけど甘すぎず本当に上品な味なので、抹茶にも合いそう。

こどもに食べさせてみると、やっぱり“梅”と思うのか、あまり喜びませんでしたが、このお味、おじいちゃん、おばあちゃんにギフトとして贈ると喜ばれそうです。

和歌山優良県産品として推奨されています。

あまうめの食べ方

あまうめの食べ方としては、もちろんこのまま食べてもOKですが、白米と一緒にごはんのお供にしてもよし。

また、ヨーグルトやアイスの上にトッピングなどしてもおいしそう。

お友達のうちで、マロンシャーベットの上にこんな梅を載せていただいたことがありますが、マロンと梅って合うみたいですよ。

2月のお菓子として、春だよりがきたみたい。

ぜひ食べてみてくださいね。

ご注文はこちらから

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