“日本”をイメージ♪ご当地懐中しるこ しるくまカフェその3がでました

しるくまカフェその3が登場しました。

毎年、ベルメゾンナンスリークラブで大ヒット!去年はお友達にあげたら、みんなに喜ばれて交流アイテムにもなるしるくまカフェを紹介します。

しるくまカフェは“あったまる”“いやされる”“小腹を満たす”ことができる3時のおやつ。

お湯を注ぐだけで簡単。作るのも見るのもたのしい懐中しるこだから、子供たちも大好き。

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かわいいおすそ分け袋でもらうとうれしい

しるくまカフェ2では人にあげるように小さな段ボールを自分で作れるようになっていましたが、おすそ分け袋がダウンロードできるようになりました。

とってもかわいい袋にはいったしるくまカフェ。袋の口を開くと一言メッセージが書けるようになっているので、“いつもありがとう”というささやかな気持ギフトにぴったりです。

このおすそ分け袋開けてびっくり!しるくまカフェを取り出して袋の底をのぞくとココにもいた!!!かくれミッキーならぬかくれしるくまだ!めっちゃ小さくてかわいい♪

しるくまカフェ3はJAPANを意識したご当地グルメに

しるくまカフェ2との違いは“日本らしさ”をアップ。京都、北海道、鹿児島、仙台のご当地の味わいをプラスしました。

  • 京都・・京抹茶しるこ(桜あられ入り)⇒桜しるくま
  • 北海道・・北海道小豆と栗の焦がししるこ⇒茶しるくま
  • 鹿児島・・鹿児島栗と芋のしるこ(紅葉あられ入り)⇒白しるくま
  • 仙台・・仙台名物ずんだしるこ⇒茶しるふくろう

最初のおすそ分け袋のほか、しるくまカフェ×日本をイメージしたぽち袋や一筆箋、メモなどもダウンロードでき、箱は富士山柄なので、お年賀としてもぴったり。なんか縁起がいい。

しるくまカフェ3の食べ方

ベルメゾンさんに桜しるくまをいただいたので、食べてみました。食べ方は今までと一緒です。

これを作るとこどもが喜ぶんだよね~。ケラケラ笑う。こどもって残酷。

“おふろ!おふろ!(笑)’”とこどもたちが笑っていたけれど、そんな中、最中部分をつぶして出来上がり。

この最中の皮がおいしくて、金沢の老舗“加賀種”で丁寧に作られています。最中もっと多めでもいいな~と思うぐらいおいしいです。

しるくまカフェ3のお味

桜しるくまを食べてみました。こどもたちもいってたけど、しるくまカフェ2よりおいしくなりました。なんか今まではやっぱりインスタントの域を越えられない感じでしたが、手作りしたみたいなやさしい味に変わってた。

去年あった味もなくなったり、改良されたり・・・でみんなの意見を反映してくれるベルメゾンさんなので、おいしい味はのコシ、新しい味を発掘したんだろうなあ・・。

箱まで遊べるこだわり派

去年も箱を解体して、お友達に贈れるな小さい箱を作れるようになっていましたが、あれ本当に大変でした。ここにもかなり改良の努力がみられます。

人にあげるときには、ダウンロードして、簡単におすそわけ袋が作れるようになり、箱は、羽子板と羽が作れて遊べるようになっています。

お正月、実家にこれを持って行って、いとこたちとこ羽子板で遊ぶこともできる!至れりつくせりのしるくまカフェ3でした。

しるくまカフェは1年目、フェイスブックで人気急上昇、2年目の去年は、“しるくまカフェが残酷すぎる件”というYouTube動画がツイッターで話題になり、3年目の今年は、ツイッターで“しるくまんが”を配信したり、めざましテレビで紹介されたり、ゲームセンターのUFOキャッチャーのぬいぐるみになったり・・と話題沸騰。

これがそのぬいぐるみ。

購入はこちらから>>ベルメゾンのマンスリークラブ
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