クイジナートフードプロセッサー DLC-10PROパーツの紹介&収納方法

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クイジナートのフードプロセッサー DLC-10PROの付属パーツを紹介します

メタルプレートは2つついています。

一つは大根おろしやりんご、粉チーズがあっという間におろせるおろし金

もう一つはキャベツの千切り、きゅうり、たまねぎのスライスが1ミリの厚さでしあがる1ミリスライサー。とんかつやさんででてくるキャベツもこれなら作れるかも?!

栗原はるみのにんじんサラダもいつも手でで切ってたけど、これならいけるんじゃない?とわくわくします。

ブレードも2つ。

最も利用頻度の高い刃であるメタルブレード。するどい刃がついており、野菜のみじん切りやお肉のミンチ、ナッツ類のペーストなどに使用できます。

となりのドゥブレードは、パン生地やうどん、ピザ生地などをこねる刃。

この刃を使えば作業時間を圧倒的に短縮することができます。

 

その他、G用カバー小プッシャープッシャースリーブに入れて使います。

にんじん、きゅうりなどの細い野菜をスライサーでスライスするときなどに使います。

ディスクハンドルはおろし金などにくっつけて使う部品です。

スパチュラは、容器にのこった食材を出すのに使うヘラみたいなものですが、これが硬くていまいち使いにくい。うちでは別のゴムへらをつかっています。

このスパチュラはハンドミキサーにもついてたんだけど、捨てちゃいました。今度も使わないと思います。

 

ワークボールに食材をいれて切ったりこねたりします。

モーターベースが本体ですね。モーターベース以外のものは、全て水洗いでき、食洗機でも洗えます。

ここまでが標準装備。

 

追加で購入したシンプルカバー。普通に切る、こねる・・などのときにはシンプルカバーの方が掃除が楽。

 

フードプロセッサーと付属パーツの収納

何か新しいモノを買うときには、私はまずそれを収納する場所を確保してから、買います。

買ってからどこ置こう~?と考えると結局収納できなくなったりするから。

どのようにどこで収納するか・・をイメージしてから買って下さいね。

別売り部品でブレードディスクホルダーというものもあり、こまごまとしたパーツをちらからないようにまとめて入れるようになっていますが、わざわざ買わなくてもタイガーで買ったこの箱にぴったりおさまりました。

この箱にいれて冷蔵庫の上に収納しています。

また本体はキッチンカウンター後ろのこんなところにだしっぱなしに。かなり重いので、これを棚にいれて出したりいれたり・・という風にするともう出さないんじゃないかな~。

以前はここにおしゃれじゃないホームベーカリーがあったので、フードプロセッサーにかわってうれしくなりました。

となりにあるのは炊飯器。最近こどもがお米を炊いてくれるので、まわりによけいなものをごちゃごちゃ置くとお米をこぼしてしまいます。

すっきりして使いやすくなったみたいですよ。

 

余談ですが、我が家のキッチンには計6個の電源コンセントがあります。フードプロセッサーなどをおいている背面に4つ、キッチンカウンターの方に2つ。

背面には、電子レンジ、トースター、炊飯器、フードプロセッサーがあり4つ作っといてよかった~。

また、キッチンカウンターの方は朝ご飯のときにビタントニオのホットサンドメーカー(テーブルからも届く)、ティファール湯わかしポットなどに利用しています。

大変便利なので、これから家を建てる人はぜひキッチンには多めにコンセントをつくってくださいね。

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