敬老の日に、“気づいたら毎日使っている”というものを贈ろう

敬老の日に、世界にひとつしかない“名入れギフト”を贈りませんか?

名入れギフトのいいところは、相手のことを考えて選んでいるという想いがこめられているというところ。名入れするのには時間がかかりますので、そんなに前から自分のことを考えてくれたの?という気持ちも伝わりますよ。

日比谷花壇の名入れギフト「有田焼窯元李荘窯謹製・名描き茶碗(三方牡丹絵)のセット」

こちらは、日比谷花壇で売っている、有田焼の名描きのごはん茶碗。

有田焼窯元の中でも人気の高い李荘窯4代目当主「寺内 信二」氏によるお茶碗です。

内側に描かれた柄は「三方牡丹絵(さんぽうぼたんえ)」。昔から牡丹は、繁栄・幸福・平和の象徴として描かれてきました。敬老の日のお祝いとしてはぴったり。

そして、外側にはプレゼントするおじいちゃんやおばあちゃんのお名前を寺内氏の独創性豊かな表現力により、素敵な紋様として描かれます。

注文してから作る世界でたったひとつの特別な名入れをも超える“名描き”のお茶碗です。

現在売っているお茶碗は、手描きではなくほとんどが、プリント。手描きの陶器って高いんですが、お花とお茶碗とのセットで6,500円なら結構安いのではないでしょうか?

寺内信二氏は、手描きにこだわってつくっています。

最終的の残るものは人の手を通じた技術であろうという信念から、人の手の通じたぬくもりのある食器を作っており、食器棚のいつも手前にあり、気づいたら毎日使っているわというものをめざしているそうです。

このお茶碗も気づいたら毎日使っている、そんなお茶碗になるといいですね。

名入れギフト「mashu KYOTO・綿風呂敷(ひょうたん 二巾)のセット

もう一つの名入れギフトが風呂敷です。

荷物を包むのにとても便利な風呂敷。ちょっと包むのに使いやすい二巾サイズです。

柄はひょうたん柄。ひょうたんのつるはいろんなものに絡まりつくことから、商売繁盛の象徴でもあり、縁起物と言われています。

おじいちゃんが商売をしている・・という人にはぴったりなギフトです。包んだ時にアクセントが出るよう、ひょうたん柄の中に色付きのものを所々ちりばめられています。

mashuは、京都にある馬場染工場が柄・染め・販売を行う、風呂敷のオリジナルブランド。大正2年(1913年)京都で創業以来、染めることを中心にやっていましたが、お客様に直接風呂敷を売ることができるmashuを作りました。

mashuの風呂敷は、おめでたい柄、にこっと笑ってもらえるような柄をつくっているので、おじいちゃん、おばあちゃんにも喜んでもらえそうです。


>>日比谷花壇×各ブランドとのコラボ 敬老の日2015 はこちらから
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