失敗しない定番敬老の日ギフトに・・虎屋の羊羹セット

敬老の日のギフトとして、失敗がないギフトなら、とらやの羊羹+お花のセット。

“とらや”ときくだけで、ある程度の年齢の方は、安心感があるらしい。私はいつも親戚内でそう感じております。“とらやのようかんを贈っとけば間違いない”的な雰囲気があります。

そんなとらやの羊羹と見た目に美しいお花のセットが日比谷花壇に売っています

それがこちら、虎屋の羊羹とアレンジのセットですが、“和”な感じが一貫していてとてもいい雰囲気。

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とらやの羊羹とは?

創業480年を超える老舗「とらや」。虎屋の羊羹は、小豆を煮る作業から完成までに通常1日で作られるところ、3日も費やしてつくられております。この手間ひまを惜しまない工程が、虎屋の味を生み出しています。。炊き上がった羊羹の煉り具合の見極めなど、熟練した職人の目で一つ一つ確かめながら作られており、“失敗のないギフト”としても好評です。

日比谷花壇の敬老の日ギフトでは小形羊羹5本入のセットになっています。

その内容は・・・

  • 夜の梅・・・羊羹の切り口の小豆が、夜の闇にほの白く咲く梅を表すことからなづけられた羊羹。元禄7年 (1694) に初めて記録の出てくる古い菓銘でとらやを代表するお菓子。
  • 新緑・・・発売当時は、葉緑素及びビタミンB群を含む、厚生省 (当時) 認可の特殊栄養食品。ほのかな抹茶の香りが特徴の羊羹。
  • はちみつ・・・クローバーはちみつが入ったこくのある甘みと上品な香りのようかん。
  • 紅茶・・・熊本県水俣市の山間部、石飛で生産された国産の無農薬紅茶「天の紅茶」を使用。 挽いた茶葉を白餡に混ぜた羊羹。紅茶本来の色になっています。
  • おもかげ・・・「おもかげ」とは、記憶に残る人や事物を思い起こさせる、奥ゆかしい言葉。敬老の日にふさわしいお菓子。 原材料である黒砂糖の独特の風味昔を思い出すというイメージをもたらすお菓子です。 江戸時代から続くお菓子です。

羊羹というと、大きい包みで1つというパッケージが多いですが、老夫婦二人・・という家庭ではなかなかたべきれません。
切るのもめんどくさいし、一度開けると早く食べきらないといけませんが、味に飽きてしまうことも・・・この虎屋の羊羹はいちいち切らなくてもいい一人分サイズでとても食べやすく5つぐらいがちょうどです。

プラスワンギフトとして煎茶がつけれます

日比谷花壇の敬老の日ギフトには、“松壽”という種子島だけで撮れる希少価値の高い煎茶をプラスしてつけることができます。こちらのとらやの羊羹セットにも+1,050円でつけることができます。

羊羹にはおいしいお茶がとってもよく合いますが、最近の9月はまだまだ暑いので、敬老の日でも麦茶をのんでいるおじいちゃんおばあちゃん多いのでは?

やっぱりようかんには煎茶ですよ!お茶とようかんで合わせてあげると喜ばれるかも。

日比谷花壇ならカードも無料

日比谷花壇の敬老の日ギフトには、お月見カード、敬老の日カード、オリジナルカードを無料でつけることができます。
他に有料になりますが、画像つきメッセージカード、胡蝶蘭がついた美しいメッセージカードも♪

カードも合わせて選んでくださいね。

定番がうれしい 日比谷花壇 虎屋の羊羹セットはこちらから購入できます

>>日比谷花壇×各ブランドとのコラボ 敬老の日2015 はこちらから
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