母の日2016 リバティ柄のエプロンでくるんだ花束のセット

2016年の母の日のプレゼントにフラワーアレンジメントを・・。

アレンジメントといってもいろいろ。毎年とはちょっと変わった素敵なアレンジをという人にはこれがおすすめ。

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リバティプリント プリザーブド&アーティフィシャルアレンジメント「ダイアン」
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リバティ柄のボックスにはいったかわいらしいアレンジ。

明るい5月の光を映して花開くピンクやアプリコットのプリザーブドローズ。ペッパーベリーや小花たちが初夏の野原の息吹を伝えます。

私の母だけなのか、母って“リバティ柄”好きじゃありません?リバティプリントとは1874年に設立されたロンドンのリバティ社製のプリントのことをいいますが、最近では、全面小花柄などのプリント地をリバティ柄っていいます。

私の母は大好きで、一緒にロンドンに行ったときにも、一番の目的は本場のリバティをみたい!でした。

よく私にリバティ柄のワンピースをぬってくれましたし、その影響で、私も大好き。こどもたちについついリバティ柄の小物グッズをつくっちゃいます。

ママ友などには、“上靴入れにリバティ柄なんて大人っぽいよね”なんていわれますが、こどもたちも気に入ってくれているみたい。

リバティ柄は上品で、ちょっとかわいらしい。見ると笑顔になります。

そんなリバティ×お花のかわいらしいギフトが日比谷花壇にあります。母の日のプレゼントにいかがでしょうか?

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エプロン付きのブーケのセット

他ではあまり見かけないエプロンでくるんだブーケのセット。リバティ柄のエプロンがついています。お花だけだとかれたらおしまいですが、エプロンはずっと使えてお花をあげたことも思い出してもらえて二度うれしい。

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リバティプリント エプロンブーケ「グロリアフラワーズ」
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リバティプリント エプロンブーケ「ジャルディーノ」
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ピンクの大輪カーネーションやスプレーバラが咲きあふれる華やかなブーケ。エプロンはリバティプリント「Rachel」と「Newland」を組み合わせた花柄。まるでデイジーやスズランの咲くお花畑のようです。

プリザーブドフラワー×リバティプリント

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リバティプリント プリザーブド&アーティフィシャルアレンジメント「ソープ」
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リバティプリントを使用したオリジナルの花器にフェミニンで上品な花たちをあしらったプリザーブドフラワー。

プリザーブドフラワーは生花ではないので、水やりの必要がありません。生花の花束を上げても花瓶がなかったり、手間がかかったりですが、こちらのお花だと、そのまま飾れて手間いらず。

ただし気を付けたいのは、本当にお花が好きな人は生花が好きです。

私の母は、プリザーブドフラワーなどは枯れないので、捨てにくいと生花のほうが喜びます。このあたり、好みがわからない人はきいてみたほうがいいかもしれませんね。

お花柄の雑貨とお花のセット

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新京清堂「リバティプリント扇子のセット」
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大胆な大花を繊細な線画で描いたリバティプリント「Angelica Garla」で仕立てた、現代的なエレガンスを感じさせる扇子とバラとカーネーションの花束のセット。

彩りが淡いピンクとパステルカラーの薄紫でなんとも涼し気ですね。

日比谷花壇の母の日のプレゼントはこのほかにオプションにお茶やハンドクリームなどがつけられて楽しみが多いプレゼントになっています。2016

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