REDECKER(レデッカー)のトイレブラシ買いました

ドイツREDECKER(レデッカー)社のトイレブラシを買いました。

レデッカーはドイツを拠点に、様々なカテゴリーに及ぶ生活用品を提案する1936年創業の老舗メーカーです。熟練した職人達のハンドメイドによって産み出される製品はシンプルでありながら美しいナチュラルな自然素材で今回購入したトイレブラシもトイレブラシとは思えないおしゃれなブラシです。

え?これのどこがトイレブラシなのって感じですが、このミルクピッチャーのようなものに入っているのがブラシです。

亜鉛メッキ加工で防錆処理されたブリキ製。アンティーク加工による白い模様や色のくすみ、変色のあとは使いこなされた感がありナチュラルなインテリアが好きな人には絶対欲しくなるブラシセットです。

ブリキは使い込むほどに、自然なくすみが出てインテリアになじんできます。

さすがREDECKERしっかりしたブラシ。ブラシのヘッドはブラックのナイロン毛を使用

ブラシの柄はオイルコーティングされたブナの天然木で、たかがトイレブラシだけでとっても握りやすい。オイルコーティングで耐水性を高めています。

プラスチックのトイレブラシとは雲泥の差です。

ヘッドは取り外しができるようになっていますので傷んで来たらヘッドだけ交換することができ、エコで環境にやさしい商品です。

サイズ

ブラシスタンド:高さ約23cm/底直径14cm
ブラシ:全長約40cm(ヘッド部含む)/ヘッド約10cm ブラシ毛約2.5cm
※スタンドにブラシを入れた状態の高さは約40cm。

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トイレ掃除芸人 どきキャン佐藤によるトイレ掃除テクニック

10月4日アメトークで放送された、トイレ掃除芸人どきどきキャンプの佐藤満春さんによるトイレ掃除のテクニックでトイレ掃除やってみました。

まず、トイレはどこから掃除しますか?答えは普通のお掃除と一緒、上から下に

まずは壁を雑巾で拭くことから始めます。雑巾は壁、便器の陶器用、便器の樹脂用と素材にわけて3つ用意するのがいいそう。

テレビでやっていて目からうろこだったのが、本体を浮かせて、便器と本体の間をお掃除できること。

やる前には電源は切ってから行います。

止水栓をとめ、ロックレバーをひくと、フタを前へスライドすることができます。ここに髪の毛が落ちてることが多く、私は割り箸にティッシュをはさんでお掃除してたけど、広げた方がずっと楽。きれいにお掃除できます。

さらに・・・・

便座・便フタをあけてカチっというまで上にあげると本体と便器の間が開き、手を入れてお掃除することができます。

中をのぞくと、汚かった~・・・。エタノールをつけたトイレットペーパーでお掃除するときれいにとれました。

また、便器はフチ(リム)部分に汚れがたまりやすいですが、

フチ裏みえ~るクリーナーという、鏡がついたトイレブラシでみるとよく見て、どこに汚れがついているのかを確認し、酸の洗剤でパックするのが有効だそうです。

酸の洗剤というのが、ちょっと、私は抵抗があり、海をきれいにする洗剤で、パックしてみました。

レビューはこちら⇒アトピーの子にも使える 安くて環境にもやさしい洗剤”All things in Nature”

我が家はそこまで汚れてないけど、やっぱりのぞいてみるとカビが発生しているところがあったのですが、これできれいになりました。やり方はトイレットペーパーをよごれている部分に沿わして、やさしい洗剤で薄めて使うスプレーを作ってシュッシュと振りかけるだけ。

その後1時間置いてレデッカーブラシでゴシゴシ。

レデッカーブラシは毛がしっかりしていて長いので、届きにくいこの裏でもしっかりゴシゴシできます。

おしゃれなレデッカーがある暮らし

REDECKERは他にほうきとちりとりを持っています。見た目がかわいく実用的でエコ。最新のお掃除道具です。

レデッカー製品を安く買うなら・・ファミリーセールサイト

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